開催のご報告

アウシュヴィッツ解放70年の1月27日、国連大学にて「いまホロコーストを知る意味」と題して、シンポジウムを開催しました。大学生から一般の方まで、65名の方々にご参加いただきました。

いまホロコーストを知る意味

いまホロコーストを知る意味

映画「SHOAHショア」

映画「SHOAHショア」

第一部は、フランスのクロード・ランズマン監督作品「SHOAHショア」(第1部154分)を上映しました。

司会

司会

この日の運営や司会は大学生が大活躍してくれました。

第二部 シンポジウム

第二部 シンポジウム

いまホロコーストを知る意味、と題して、ホロコースト教育に携わってきたパネリストが発表しました

パネリスト

パネリスト

ホロコースト記念館の大塚 信館長

パネリスト

パネリスト

鳥取大学の高橋健司先生

パネリスト

パネリスト

NPO法人ホロコースト教育資料センター代表・石岡史子

参加者の皆さん

参加者の皆さん

北海道から参加してくれた大学生や大使館関係者、65名にご参加いただきました

会場内の展示

会場内の展示

ホロコースト記念館の「一冊のパスポート」展

会場内の展示

会場内の展示

日本にゆかりのあるホロコーストの遺品を展示しました。(ユダヤ人差別のパスポート、ハンナのかばん、ハンナと家族のダビデの星)

国連大学総長デビッド・マローン教授

国連大学総長デビッド・マローン教授

閉会の言葉をいただきました

いまホロコーストを知る意味

いまホロコーストを知る意味

NHKニュース

NHKニュース

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